生産者
食のプラットフォームSANCLE
生産者と飲食店
そして人を繋ぐ
食材に込められた想いを、必要としている人のもとへ。
生産者 野菜
食のプラットフォームSANCLE
生産者と飲食店
そして人を繋ぐ
食材に込められた想いを、必要としている人のもとへ。
  1. 事業内容
  2. 食のプラットフォーム
ヒザシ ロゴ
SANCLEサンクルについて
食のサイクル

SANCLEサンクルは、生産者・飲食店・消費者が感謝で繋がり、共に幸せになれる循環を目指す食のプラットフォームです。

食のサイクル

生産者さんの想いが飲食店へ届き、飲食店がその価値をお客様へ伝えます。

「美味しかった」という声が、生産者さんの喜びへと返っていく。

そんな「ありがとう」が巡る循環を、食を通して育てていきたいと考えています。

私たちは、単に食材を届けるのではなく、その背景にある物語や人の想いまで伝わる未来を目指しています。

草

「SANCLE」という名前には

「SAN(三方)」「Cycle(循環)」「Thank you(感謝)」という意味を込めています。

草
生産者・飲食店・消費者

「三方よし(生産者・飲食店・消費者)」の三者。
三者が共に支え合い、幸せになる関係を表します。

流通のサイクル

食材の価値、収益、そして喜びが、途切れることなく回り続けることを表します。

感謝の気持ち

「ありがとう」という感謝の気持ちが、三者の間を飛び交う世界観を表します。

ヒザシ ロゴ
はじまりの想い
ジェラートショップ

私たちは、宮崎市でジェラート専門店「Gelateria72」を運営していました。

4年半、お店を続ける中で、たくさんの生産者さんと出会い、食材に込められた想いや背景に触れてきました。

その中で出会ったのが、規格外という理由だけで市場に並びにくい食材たちです。

味わいは十分に魅力的で、そこに込められた想いも変わらない。

それでも、「規格」という基準によって、本来の価値がお客様まで届きにくくなってしまう現実がありました。

私たちは、その背景にある生産者さんの想いやこだわりを、ジェラートやSNS発信を通して伝え続けてきました。

すると、「その物語ごと味わいたい」と感じてくださるお客様が増え、生産者さんとお客様の間に、新しいつながりが生まれていきました。

伝え方が変わることで、食材の価値はもっと広がっていく。

この経験を、もっと多くの生産者さんや飲食店さんへ届けたい。

そんな想いから、SANCLE(サンクル)はスタートしました。

ヒザシ ロゴ
応援から始まったプロジェクト
Instagram クラウドファンディング

SANCLEサンクルは、クラウドファンディングを通して、多くの方々から応援をいただきながらスタートしたプロジェクトです。

「日本の美味しいを未来へ残したい」

そんな私たちの想いに共感していただき、231名の方々からご支援をいただくことができました。

いただいた応援を力に変えながら、これから少しずつ、この循環を広げていきたいと考えています。

支援金
支援者イメージ
達成率
ヒザシ ロゴ
感謝が巡り、価値が育つ
食のサイクル

SANCLEは、生産者・飲食店・消費者が、感謝で繋がり、共に幸せになれる循環を目指しています。

生産者さんの想いが飲食店へ届く。

飲食店が、その価値をお客様へ伝える。

「美味しかった」という声が、生産者さんの喜びへと返っていく。

そんな「ありがとう」が巡る循環を、食を通して育てていきたいと考えています。

私たちは、単に食材を届けるのではなく、その背景にある物語や人の想いまで伝わる未来を目指しています。

SANCLE
これから育てていくプロジェクト

SANCLEサンクルは、まだ始まったばかりの小さなプロジェクトです。

生産者さんの想い。

飲食店のこだわり。

食を楽しむ人の「美味しい」という気持ち。

その一つひとつが繋がりながら、感謝が巡る循環を、これから少しずつ広げていきたいと考えています。

私たちは、食材だけではなく、その背景にある物語や人の想いまで伝わる未来を目指しています。